仙台宮城でキャリア教育を手がけるNPOハーベスト/せんだい・みやぎオータムセミナーの公式ブログ 

このページの記事目次 (カテゴリー: 講師取材記事2012

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【取材記事】株式会社ライズシティ 早坂慎一さん(10/16 取材)

   ↑  2012/11/21 (水)  カテゴリー: 講師取材記事2012
皆さんこんにちは!
ハーベスト事務局の佐藤です。
今回は建設不動産会社、株式会社ライズシティ代表取締役の
早坂慎一様にお話を伺ってきました!

早坂社長


初めてお会いするということでワクワクしながら、
南光台にあるライズシティ様の自社ビルに伺いました。

事務所に行ってみると、元気で明るく、とても優しいスタッフさんばかり!
早坂社長もお忙しい中、取材に快くお答えいただきました。

早坂社長にオータムセミナーでどのようなことをお話していただけるのか
伺ってみました!

早坂社長は【自分らしい生き方をする】ということが大事だとお話いただきました。

今の日本では、大学に入り、学歴重視で会社に入社し、一生安泰という構図がある。
会社は大事だが、自分らしい生き方に目覚めて欲しいと思っているそうです。
また、ほとんどの人が目標を達成できずにいる、だからこそ「社会」というものを
教えていきたいとお話しておりました。

当日はそんな熱い想いを聴くことができますよ!



さてそんな早坂社長ですが、会社に対しても強い想いをお持ちの方です。
取材前にホームページを拝見させていただいたところ、
「ライズシティを宮城県で一番『いい会社』にする」と書いてありました。

私は、「いい会社」とはどんな会社かと早坂社長に伺ってみました。


皆さんは「いい会社」とはどんな会社のことだと思いますか?


売上がたくさんある会社? 社員が働きやすい会社? 社会貢献している会社?

たくさんの考えがあると思いますが、早坂社長は
『裏表のない会社』とお答えいただきました。


「しっかりと売上を計上し、納めるものはしっかり納める。
 そして、社員の幸せを願い、地域に貢献する」

早坂社長の熱い言葉に胸を撃たれました。


最後にそんな早坂社長に今後の夢についてお伺いしてみたところ
「ライズタウンを作りたい!」力強いコメントをいただきました。


ワクワクするようなお話をぜひ、当日聴いてみてください。
熱いお話が聴けますよ。

「自分らしい生き方」を見つめなおす良い機会になるはずです!(^^)!






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2012/11/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

【取材記事】仙南芸術文化センター(えずこホール) 水戸雅彦さん(10/24 取材)

   ↑  2012/11/21 (水)  カテゴリー: 講師取材記事2012
皆さんこんにちは!
ハーベスト事務局の佐藤巧です。

今回は、えずこホール(仙南芸術文化センター)の所長である
水戸雅彦さんのお話を伺ってきました。

水戸雅彦様


皆さんは「夢が叶わない理由」ってなんだと思いますか?
水戸さんは「夢が叶わないのは、できない理由を自分で探してしまっているから」
とおっしゃっておりました。

人間がイメージしたものは実現する!ということを強くお話しておりました。

またお話をお聞きしている中で私が一番考えさせられた言葉があります。
それは…「未来は変えられない。過去は変えられる。」

最初にそのお話を聞いた時に、「?」がたくさん頭の上に出てきましたが
説明をお聞きしたら思わず「ホホ~!なるほど~!!」と言ってしまいました(^.^)
(過去こそ変えられないと思いがちですよね)

水戸さんのお話を聞くと、どんなことも実現できそうな気持ちなりますよ♪

そんな水戸さんがなぜ公務員になったのか、そしてなぜ「えずこホール」の所長になったのかも
お話いただきました。

「国のため、地域のため、社会のために働きたかった」

とお話しておりました。

えずこホールの館長になったのは、元々学生時代から「音楽」と「本」が
好きだったというのに繋がっているそうです。

水戸さんに仕事をしていての「生きがい」をお聞きしてみたところ、
『この地域社会を変えようと思っている。
 生きて食べているだけでは、人間は生きられない。
 人間には「文化」があるのだから、その文化を楽しんでもらいたい。
 心の豊かな人になってほしい』

というお言葉をいただきました。


今後の目標を
「心が豊かな人が多くなり、笑顔がたくさんの世界にしたい!社会にしたい!」と語っていただいた
水戸さんのお話は是非オータムセミナーでお楽しみください!(^^)!


きっとあなたの夢は叶いますよ!

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2012/11/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

【講師取材】宮城教育大学4年 加藤綾惟さん(11/7 取材)

   ↑  2012/11/21 (水)  カテゴリー: 講師取材記事2012
皆さん、こんにちは!
ハーベスト事務局の佐藤巧です。

今回は宮城教育大学4年生の加藤綾惟さんにお話を伺ってきました。

加藤綾惟様写真


オータムセミナーでは、社会人の講師だけでなく
大学生の講師の方々もいらっしゃいます♪

皆さんは、自分の中で物事をあきらめてしまうことってありませんか?

綾惟さんは、今まで「しょうがない」という思いであきらめてきたことが
何回もあったと教えていただきました。

ただ現在は、「まずはやってみる!」という気持ちが強くなってきたと
綾惟さんは言います。

現在綾惟さんは1日1つ何らかのことを実践しているそうです。
昔と比べると思いきったことができるようになったとお話していただきました。

そんな綾惟さんが、中高生時代はどんな子だったのかを聞いてみました。

中学生の頃の綾惟さんは、マジメな生徒で「たくさん勉強して何位に!」というのに
こだわっていたそうです。
その点数や順位に優越感を得て、生活していたとお話しておりました。

高校に入ってからは、周りが勉強を出来る人ばかりで、一時期やる気をなくしたことも
あったそうです。

大学に進学後は、アルバイトをしまくっていた時期もあったそうです。


綾惟さんに様々な影響を与えてきたのは、やはり両親だとお話してくださり、
「父親の影響が大きい!考え方が変わった!」とおっしゃっておりました。

どんな方法で?どんなことがあったのか?詳しくはオータムセミナー当日に
お話を聴いてみてくださいね。

綾惟さんの話の中で深く考えさせられる言葉がありました。
「Give&Give」

【与え続ける】それが大事だということを教えてくれたのもお父さんだったそうです。


最後に綾惟さんに、今後の目標をお聞きしたところ
「今できることをやりたい!やりたいと思ったことを実行に移したい!」と
笑顔でお話いただきました。

頑張っている大学生の話を聴いてみたい!
同世代の人がどんなことを考えているのを聴いてみたい!
という方は、ぜひお話を聴いてみてくださいね(*^_^*)


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2012/11/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

【取材記事】古川黎明高等学校 玉田賢司さん(11/12 取材)

   ↑  2012/11/20 (火)  カテゴリー: 講師取材記事2012

皆さん、こんにちは!
ハーベスト事務局の佐藤巧です。

今回は、古川黎明高等学校で教師をしている玉田賢司さんに、お話を伺いました。

DSCN3659.jpg


玉田先生に、今回初めてお会いしたのですが
とても熱くて生徒思いの先生だということが話を聴いてすぐに感じました。

玉田先生は、
「最近の大人は物分かりが良すぎる。先生も同じ。」

どういうことなのか聞いてみたところ
「頑張ってね!で終わってはいけない。なぜその職業がしたいのか、なぜその大学にいきたいのかを
 しっかりと聞いてあげないと」と玉田先生はおっしゃっていました。

玉田先生に中高生時代のお話を伺ってみました。
玉田先生の中学生時代は、【校内暴力全盛期】!!
授業なんて成り立たず、トイレには壊されて便器も無い、窓も割られて無い、
という状況の中で、なんと!生徒会長をやっていたそうです。

そのとき、ある先生との話があり、教師になりたいと思うキッカケになったそうです。
詳しくはオータムセミナー当日に聞いてみてくださいね。

その後、高校へ進学。
中学校とのギャップにビックリしたと言っていました。


そんな玉田先生に仕事のやりがいについて聞いてみたところ、
「生徒が葛藤しながらも、自分の進みたい道をみつけたとき。」
「本当に欲しいものは簡単には手に入らない、ということに生徒自身が気づけたとき」と
お話しくださいました。


最後に今後の目標について玉田先生にお伺いしたところ
「人生を語れる教師になりたい!」と力強くおっしゃっていました。

「【勉強】を教えるのではなく、【生き方】を教えたい。
 自分の恩師がそうだったように。」とお話くださった玉田先生の目はとっても輝いていました。


学校の先生が、どんな思いで「教師」という仕事をしているのかって
あまり聞く事ができないですよね?

ぜひこのオータムセミナーで玉田先生のお話を聴いてみてください(*^_^*)

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2012/11/20 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

【取材記事】株式会社イエムラ 家村秀也さん(10/19 取材)

   ↑  2012/11/19 (月)  カテゴリー: 講師取材記事2012
皆さんこんにちは!
ハーベスト事務局の佐藤巧です。
今回はステンレス工場を経営されている
株式会社イエムラ 代表取締役社長の家村秀也さんにお話を伺いました。

家村秀也様


皆さんに質問です!
「社長って何歳からなれると思いますか?」

家村さんは中学生のときに社長になられた方です!

実は社長に年齢制限はないんだそうです。(これ…本当らしいですよ)
小学生でも起業できるんですね。

中学生の頃に作った会社って、どんな会社か気になりませんか?
どんな会社だったかというと…新聞を作ったり、憧れの先輩の生写真を
販売したりしていたそうです。
ちゃんと休み時間に商品の作戦会議もしていたみたいですよ。
とっても面白いので詳しくは当日聴いてみてくださいね(^^)
(なぜ会社を作ったのか?も気になりますね!)

さて、家村さんの講座タイトル
「なりたい自分になる方法」、どんな方法なんでしょう?

まず「なりたい自分」になれないのはなぜか、
考えたことがありますか?

それは、自分で限界を決めてしまっているからなんです。

それでは、なりたい自分にはなれませんよね。
本当は叶うことも、叶わなくなってしまいます。
(とっても、もったいないですね!)


そんなお話をしてくださった家村さんは
『ステンレスの魅力』についてもお話してくださいました。

私…恥ずかしながら「ステンレス」の色って「シルバー」だけだと思っていたんです。
それが本当にたくさんの色があるんですね。

そして、意識していないと発見できずにいるステンレス品。

家村さんの工場で作られているステンレス品は、
私たちの身の回りの様々な場所で使われているんです。

ドア、カーテンウォール、ステンレスの手すりなどたくさんあります。

「こんなところにも!?」とお話を聞くと、街を歩くだけで新たな発見が
あることに気づかされます。

最後にステンレス工場をやっていての「やりがい」を家村さんにお聞きしてみました。
家村さんは、
「ステンレスは長い期間、形になって残る。地球に足跡を残すことができる。
 それがやりがいですね」とお話してくださいました。

「なりたい自分になる方法」…ぜひオータムセミナーで聴いてみてください♪
きっとお話を聞いて行動に移したら、「なりたい自分」になれますよ!(^^)!









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2012/11/19 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |
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